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2010年10月20日

アラジン

『アラジン』は、1992年にディズニーが製作したアニメーション映画です。
とっても人気のある映画でしたね。そのあとテレビ放映もされています。

なぜそんなに人気がるのかと言うと、題材がいい気がします。
『アラジンと魔法のランプ』を原作として元にしています。そして、とっても親しみやすいキャラクターがいいのだと思います。
また、魔法のじゅうたんで世界中を旅するときに流れる曲は余りに有名になりましたよね。
『ホール・ニュー・ワールド』でアカデミー歌曲賞を受賞したほどですから。
むしろ聞いたことがない人がいないほど有名かも。
日本中で人気のある作品だったこと間違いないですね。  

Posted by eai at 01:01その他

2010年10月16日

トイストーリー3

今でさえ、劇場で3Dなどで話題を呼んでいるトイストーリー3です。
これ、おもちゃの話なんですが…
ディズニー映画の最高作と言われていますが・・・・結構感動ものです。
トイストーリーのなす、キャラクターの一つ一つが面白くて、おもちゃを主人公とした話。
人間の成長とともに活躍がなくなるおもちゃ。
おもちゃ目線からの物語が何とも面白いよね。
本当に感動もので、ちょっと涙が出てしまうほど。
ものを大切にして、おもちゃなども考えてしまうほど。
昔から、大切にしていたおもちゃって、みんなどうしているのかな???  

Posted by eai at 23:10その他

2010年10月11日

三人の騎士

『三人の騎士』(さんにんのきし)はウォルト・ディズニー・カンパニー製作のアニメ映画。カラー、スタンダード。上映時間は72分。
メキシコで1944年12月21日に先行公開し、アメリカ合衆国では1945年2月3日に公開された。日本での公開は1959年3月10日。
ドナルド・ダックに南米の友人達、ホセ・キャリオカとパンチートから誕生日プレゼントが届いた。プレゼントの中からは映写機が飛び出し、寒さが苦手なペンギンの話、アラクワンをはじめとした奇妙な鳥達の話、ウルグアイの少年とロバの話など、南米のエキゾチックな話を繰り広げる。やがてホセやパンチートまで包みから飛び出して、ドナルドを情熱的で明るいラテンの世界へと誘っていく。
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

何とも題目とはちょっと違う感じがする映画で、前作の「ラテンアメリカの旅」の続編に意味しているものですね。
それが何よりより映像もきれいになり、ストーリーも明るくなってきていることがすごいですよね。
楽しいから、是非是非見てみて!!
  

Posted by eai at 00:11その他

2010年10月09日

ラテンアメリカの旅

『ラテン・アメリカの旅は、アメリカでは1943年2月6日に公開されたディズニー製作の長編映画。2年後公開の『三人の騎士』は本作の続編にあたる。42分。日本での公開は1957年3月20日。
ディズニーのスタッフが南米に渡り、その風俗をスケッチする実写パートと、そのスケッチから生まれる4つのアニメパートからなる。『ブラジルの水彩画』以外は題名クレジットがない。
ドナルドのアンデス旅行だったり、郵便飛行機ペドロ ・グーフィーのガウチョ ・ブラジルの水彩画からなる。
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

ちょっと面白そうだよね。何といってもドナルドがかけずり回ったり。グーフィーが主人公的に動いたりするのが面白い。
だって、ミッキーだけでないところがかいまみれていいですよ。それぞれの自然もとってもとってもス礫ですしね!  

Posted by eai at 00:35その他

2010年10月04日

バンビ

『バンビ』は、ウォルト・ディズニー・カンパニーによるアニメーション映画。1942年8月13日公開のアメリカ映画。フェーリクス・ザルテンの『バンビ』を原作とする。上映時間72分。日本での公開は1951年5月18日。1955年に日本語吹替版が上映されている。
舞台は北アメリカ大陸に、主人公のバンビはヨーロッパの原作での小型のノロジカから、北米の大型のアカシカに置き換えられている。
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

ある春の朝、森の王様の子供としてバンビが生まれた。バンビは仔兎のサンパーやスカンクのフラワーと友人になり、また牝の仔鹿ファリーンとも仲良しになった。夏、秋、冬、バンビはすくすくと成長したが、その冬に母は人間に殺されてしまった。 大人になった春にファリーンと恋に落ちるが、晩秋再び人間が森に押し寄せ、その夜キャンプから出た火は森を包んだ。妻のファリーンを助けたバンビは翌朝川の中の島でやっと彼女に再会できた。また年はめぐり、ファリーンは双児を産んで今やバンビは森の王位に昇ると言った感じ。こういった動物を物語の主人公にしていくことを軸になったのはこのあたりかも?
そう考えると、最初の白雪姫などは珍しい分類になっていくのかも知れませんね。
  

Posted by eai at 00:21その他

2010年09月30日

ダンボ

『ダンボ』(原題:Dumbo)は、1941年、ディズニー制作のアニメーション長編映画作品で、またその主人公である子象の名前殻とったものです。アメリカでは1941年10月23日に公開している。日本では『空飛ぶゾウ ダンボ』という題名で1954年3月12日に公開された。
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

サーカスの象のジャンボのもとに、コウノトリが一匹の赤ちゃん象を届ける。ジャンボはその小象にジャンボ・ジュニアと名づけたが、耳がとても大きく珍しい外見だったので、他の象達に笑われダンボというあだ名をつけられてしまう。耳が大きいだけで化け物扱いされていたダンボは誰にも慰めてもらえず、悲しみのどん底に落ちる。これを放っておけなかったサーカス団員のネズミ、ティモシー(チモシーマウス)はダンボを助ける為、ダンボをサーカスのスターにする事を提案し、ストーリーが展開していくところが面白いです!
ちょっとだめのダンボがとってもかわいらしく、共感を呼ぶのでしょうね。
  

Posted by eai at 15:25その他

2010年09月28日

ファンタジア

『ファンタジア』(原題: Fantasia)は、1940年のアメリカ映画で、一応アニメーション映画に分類される。ディズニー製作の監督はベン・シャープスティーン。1940年11月13日封切。カラー作品であり、又、世界初のステレオ音声作品である。日本での公開は戦後の1955年9月23日でした。
ステレオ効果が利用された最初の映画で、尚且つサラウンドの原型ともいえるステレオ再生方式が世界で初めて一般的に導入され実用化された面においても、技術的において非常に重要な歴史的映画である。
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

物語性のある音楽作品を作ることになり、作品をコンサートのような感じにすることを思いつき、出来上がったそうな。
ちょっと長めの映画ですね。どちらかと言ったら、アニメ映画ではなくて、音楽鑑賞用の映画の様な気がするものですね。
新しいことにどんどん挑戦する姿が素晴らしいですよ!
  

Posted by eai at 12:21その他

2010年09月24日

ピノキオ

ディズニーアニメ映画の2作目として注目を浴びました。
前作『白雪姫』が大ヒットをした後、「再び同じような映画を」という依頼がウォルトに多数寄せられたが彼はそれを拒否し、前作とは異なる冒険物語である「ピノキオ」を選んだ。しかし、原作は社会風刺小説であり、ピノキオは悪戯っ子で、子供っぽい性格がみられ、白雪姫のような華がなかったため、夢のある物語にするのは容易ではなかったらしいよ。
ウォルトはストーリー作りに数ヶ月も悩み、すでにアーティストたちは作業に入っていたにもかかわらず制作を一時中断する。その間にピノキオは無邪気な性格に変更され、さらに原作ではピノキオにハンマーをぶつけられすぐに死んでしまうコオロギをピノキオの良心、そしてストーリーテラーとしての役割も持つ重要なキャラクター、ジミニー・クリケットとして登場させる事になった。
"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"

前作「白雪姫」のように大ヒットはならなかったけど、劇中でジミニー・クリケットが歌った「星に願いを 」は第13回アカデミー賞で歌曲賞を受賞するほどアメリカ映画協会で、「映画史における偉大な歌100選」でも第7位に入るなど、古典アニメーションの傑作として位置づけされている。
確かに、この音楽だけは一度はみんな聞いたことのあるメロディーですものね。
個人的にはピノキオの話とってもとっても大好きですよ。
ピーターパンの次くらいに好きです!!!  

Posted by eai at 23:51その他

2010年09月22日

白雪姫

白雪姫として有名なディズニー作品もアニメ映画として走りだったようです。
『白雪姫』は、1937年のアメリカ映画で、原題:Snow White and the Seven Dwarfsのファンタジー映画。監督はデイヴィッド・ハンドでディズニーアニメ映画として世に出した。
原題は直訳すると「白雪姫と7人の小人達」という意味になる。グリム兄弟による童話『白雪姫』を原作とする。"引用:ウィキペディアより ウィキペディア"


ディズニーの長編映画第1作目であり、世界初のカラー長編アニメーション映画。グリム童話の有名な白雪姫を原作としているので、入りやすいのが特徴ですよね。
それにしてもあのかわいらしいイラストをアニメに出来たことの素晴らしさを理解したいものです。
ディズニーの挑戦はここから始まったといっても過言ではないですものね。  

Posted by eai at 12:47その他

2010年09月19日

崖の上のポニョ

『崖の上のポニョ』は、2008年7月19日に東宝による配給で公開されたスタジオジブリ制作の長編アニメーション映画で、宮崎駿による2004年の『ハウルの動く城』に続く4年ぶりの作品で、原作・脚本・監督の3つすべてを担当するのは、2001年公開の『千と千尋の神隠し』以来7年ぶり。
海沿いの街を舞台に、「人間になりたい」と願うさかなの子・ポニョと5歳児の少年・宗介の物語。宮崎が監督を務める作品で暴力表現が皆無な作品は、1989年の魔女の宅急便以来19年ぶりである。
とってもかわいらしいアニメ映画で、とっても楽しいものです。
ファンタジーですが、とってもカラフルで、子供目線の話が面白い!
さらには、山口智子・長嶋一茂・天海祐希・所ジョージなどの声優陣が有名でしたが、大橋のぞみちゃんが歌う主題歌が有名になりましたよね。
  

Posted by eai at 17:35

2010年09月17日

ゲド戦記

『ゲド戦記』は、アーシュラ・K・ル=グウィンの小説『ゲド戦記』の主に第3巻の「さいはての島へ」を原作とし、宮崎駿の絵物語『シュナの旅』を原案とした長編アニメーション映画であり、スタジオジブリ制作で、宮崎吾朗監督・脚本の独自解釈によるストーリーとなっている。
宮崎五郎は駿監督の息子さんで初監督の作品として名高く、注目を集めた作品でした。
今までのジブリ作品より少し深入りしたぶんだけシビアな作品になったと評判でした。
声優陣も岡田准一・菅原文太・手嶌葵と、個性あふれる俳優陣で、特に手嶌葵の歌う唄がとても澄んでいて良かったですね。
話的には、自分の影に食いつくされているお話で、これまた魔法のお話。
結構話が思いもので、シビアな作品です。  

Posted by eai at 11:29その他

2010年09月15日

ハウルの動く城

ハウルの動く城は、ダイアナ・ウィン・ジョーンズのファンタジー小説で、ジブリの宮崎監督が映画化の監督をした作品で、有名ですよね。
豪華俳優陣を声優に起用しているところも有名で、倍賞千恵子や木村拓哉・美輪明宏などの声が聞こえる。
話としてもとても面白くて、違う世界のお話で、魔法の国のお話ですが、一人の女性が魔法の力で年齢を重ねてしまったり、境遇を迫られる。
戦争をしている話でもあるのですが、簡単に魔法で解決したがることに懸念を持っている作りにもなっているので、かなり本格的なものでもある気がする。
かわいらしいキャラクターが多いので、本当に楽しい映画でしたね。
  

Posted by eai at 22:23その他

2010年09月11日

猫の恩返し

猫の恩返しは、森田宏幸監督によるジブリの作品ですね。

「今を生きることの素晴らしさ、大切さ」がテーマらしいですが、これまたちょっと一風変わった作品です。
それもそのはず。前作になる「耳を澄ませば」の月島雫の描いた作品のお話と言う位置づけであったため、とうじょうするバロンは共通です。
ちょっと猫になってもいいかも!なんて、いう主人公の心がどんどん吸い込まれていく話。
今を生きるということ、その大切さや素晴らしさがどんだけ表現されているかを考えながら、もう一度見てみるのも楽しいでしょうね。

もう一度確認したいのがパソコン 遅い
  

Posted by eai at 23:45その他

2010年09月09日

千と千尋の神隠し

宮崎駿監督の作品で、2001年に公開された話題作として有名な「千と千尋の神隠し」です。
この映画は、湯場を舞台とした作品で、社会問題まで取り入れ、さらには、環境まで訴えた作品でした。
しもべとして働くうちに、人間の心や名前が消えていくそんな話を主人公がストップをかける。
神隠しにあった子供の名前を千尋から千に変えて、働かせる。
それが何ともいえず、不思議なこと。
それに魔法が掛かっているわけで、他にも愉快な部分がたくさんある。
最後に龍になっている昔の川の精霊が何ともきれいなものです。
環境的にも考えさせられる作品でした。  

Posted by eai at 17:40その他

2010年09月07日

もののけ姫

もののけ姫はとっても最近の作品の中で、環境を完全に訴えている話として、学校の推薦図書としても指定された映画でしたね。
もののけとされている話ではあるが、人間が環境を破壊していることに自然界が怒っている話。
もののけに育てられた人間の女の子と、人間の男の子とのやり取りが最後までハッピーになることなく、むしろ少し距離を置いているように見えるのもちょっと異質。
結局感情はあれども、交わることはない…
そんなところが切ない話でもありましたね。  

Posted by eai at 17:44その他

2010年09月04日

火垂るの墓

ジブリ作品では宮崎監督でなく高畑監督が指揮を執る最初の作品となるのかも!
そんな「火垂るの墓」です。
この作品は戦争の悲しい話ですが、忘れてはならない話なので、しっかりと心に焼き付けていないとなりませんね。
しかし、小さいころ見た時には、とってもとっても切なくて…涙しか出なかった思いがあります。
セイタとホタルとのやり取りが何ともいえず…
二度と戦争なんてしてはならないの。
ドロップを見るたびに思い出すそんな映画です。  

Posted by eai at 23:48その他

2010年09月02日

平成ポンポこ狸合戦

『平成狸合戦ぽんぽこは、1994年7月16日公開のスタジオジブリ制作の劇場アニメ作品。
原作・監督・脚本は高畑勲なんですね。
開発が進む多摩ニュータウン(多摩市)を舞台に、その一帯の狸が化学(ばけがく)を駆使して人間に対し抵抗を試みる様子を描く作品。身近な話で、結構環境を物語る作品として脚光を浴びたのですが、宮崎監督の作品と違いインパクトに欠けるものがあるような気がして、何ともいえず…
スタジオ内の初のCG使用作品でもあるんだって!
それにしても狸が化けるのをあんなに楽しそうに描いているのも楽しいですよね。うん。
  

Posted by eai at 23:54その他

2010年08月29日

猫の恩返し

これまた少女漫画を原作に持つ映画化のお話。
少女が猫の世界に入り込む話で、なんとなくファンタジー色が強いですね。
耳を澄ませばと同じ匂いがするのは、原作者が同じだから。
ジブリが肩入れしているのが不思議。
どうしてかな??
でも、結構楽しくはあって、期待しているところが似ているのかな??
映画化するほどは・・・・って、作品な気がします。  

Posted by eai at 18:25その他

2010年08月28日

耳をすませば。

この話も何ともおとめチックな話ですよね。
だって、元々も原作が少女漫画なんですから。
ジブリの作品で、映像化しているだけなので、異質でしょう。
中学生の恋愛を真剣に物語にしているところが何ともいいがたい。
それって不思議でしょう。
実生活にはあり得ない話なんですが、ジブリにすると何ともありえそうな…そんな気がしてきます。
  

Posted by eai at 12:22その他

2010年08月27日

想い出ぽろぽろ

これまたジブリ作品の中でも異質ですが、「思い出ぽろぽろ」
なんだか実生活をそのまま映画にしたような気分。
声優が何となく聞き思えがあることに、まずは驚き。
親近感がわくのですが、その分なんとなくその声優さんをイメージさせてしまう。
ので、より実生活らしく思えるのですね。
それにしても等身大のネタが何ともいえないよねぇぇぇ。
あんな話あったらいいのになぁ。  

Posted by eai at 23:19その他